下町

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だらだら祭りと神前挙式で有名な関東のお伊勢様「芝大神宮」

東京十社の1つにも数えられ、芝神明と呼ばれ、関東の伊勢信仰の中心的役割を果たしており、関東のお伊勢様とも呼ばれていました。 現在では1日1組限定の「篝火挙式」が有名で、縁結びにご利益があると言われ女性に人気が非常に高いパワースポットとして知られています。
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「下町七夕まつり」上野・浅草をつなぐ合羽橋通り、夏の風物詩

都立9庭園の1つ、旧古河庭園は明治期に古河家の所有となりました。その後三代目古河虎之助が現在の建物を建築しました。洋館と西洋庭園の設計者は、明治から大正にかけて日本に住んだ英国人ジョサイア・コンドル(1852~1920年)です。
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歯の神様としても知られるあじさいが咲き誇る境内「白山神社」

東京十社の1つにも数えられ、旧称白山権現と呼ばれ、周辺の白山と言う地名の由来でもあります。 6月に行われる文京あじさいまつりは境内や隣接する白山公園には約3,000株のあじさいが咲き誇っています。6月中旬に行われる文京あじさいまつりは、文京花の五大まつりの1つに名を連ねており、境内の至るところにあじさいが見られます。
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東海道の玄関口。品川宿の鎮守「品川神社」

東京十社の1つにも数えられ、江戸時代には東海道の旅の最初の宿場、”品川宿”を鎮守していました。 また、品川は当時富士塚が多くあり、富士信仰が盛んだった様です。品川神社にも境内に浅間神社があり、明治期には立派な富士塚が作られました。
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西洋庭園と日本庭園が調和した「旧古河庭園」

都立9庭園の1つ、旧古河庭園は明治期に古河家の所有となりました。その後三代目古河虎之助が現在の建物を建築しました。洋館と西洋庭園の設計者は、明治から大正にかけて日本に住んだ英国人ジョサイア・コンドル(1852~1920年)です。
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深川の総氏神。東京八幡信仰の中心「富岡八幡宮」

東京十社「富岡八幡宮」
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亀戸「亀戸天神社」

東京十社「亀戸天神社」
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浅草「伝法院」

浅草の回遊式庭園”伝法院” 普段は非公開の浅草寺の伝法院ですが、2014年、2015年の春に公開されました。 本年は3月18日より公開されています。 浅草寺の本坊。安永6年(1777)建築の客殿・玄関や明治4年(187...
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江戸と東京。朱引、墨引

江戸と東京の違い 東京23区と江戸の範囲を混同してしまう事が多々あります。 江戸時代に幕府が指定した江戸城下、将軍家の領地としての江戸は朱引で範囲を決められており、その範囲内が江戸と言う事になっていました。
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